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押味忠志 Tadashi Oshimi
2025.10.9 - 2026.1.4 Jumping Sheep / Diving Sheep 530 × 3670 mm アクリル絵具/木製パネル ¥300,000(税込) 【作家コメント】 この展示のために制作した作品です。 極端に横長の構図で 《 水面から飛び跳ねるヒツジの姿 》を描きました。 写実的に描かれたヒツジと記号的表現の水との対比、白系壁面を横切る 大きな黒い面といった構成はパブリックスペースをアートな空間へと 変質させます。 また本作は上下を反転させると《 水中に飛び込んだヒツジの姿 》の 作品にもなります。 ”内と外” ”虚と実” といった境界の曖昧さもテーマとして内包しています。 【 主な展示歴 】 2013 個展 / 月の庭(名古屋市) f.B.H.L / HEART FIELD GALLERY 2014 個展 / 敷島珈琲店(岐阜市) 亀山トリエンナーレ(三重県亀山市) 2016 それぞれの空間表現展(岐阜県美術館)以後毎年参加 新たな表現者たち / ギャラリー彩(名古屋市) Art point Selection
1月4日


佐藤 仁美 Hitomi Sato
2025.7.1〜10.8 各300×900 アクリル絵具、色鉛筆、キャンバス 各220,000(税込) みなも かきつばたの池 たまる
2025年10月8日


建部 弥希 Miki Tatebe
2025.4.1〜6.30 910 × 606 mm(M30) キャンバス、油彩、水性アルキド樹脂絵の具 各¥300,000(税込 たゆたう #1 たゆたう #5 たゆたう #3 コンセプト 可視・不可視に関わらず存在するものに興味があり、木漏れ日や陽だまり、そして水面に映る揺らめく光などをモチーフに「時」という抽象的概念を表現しています。時間とともに明確なカタチをとどめることもなく存在し、消滅していく現象、一瞬の形や存在を画布に残したいのです。 2002 愛知県立芸術大学 美術学科 油画専攻卒業 2004 愛知県立芸術大学大学院 美術研究科 油画専攻修了 ◆主な個展2023 木のなかGallery(豊明/愛知) 2022 かわかみ画廊(北青山/東京) 2021 ARTE CASA(名古屋三越栄店) 2020 詩穂音(日立/茨城) 2019 ioc東京ショールーム(南青山) 2019 イナガキ・コスミックギャラリー(西尾/愛知) 2018,’19 ArtMall(日本橋/東京)2017
2025年6月30日


坂井良美 Yoshimi Sakai
2024.12.26〜2025.4.11 teleportation 1400 × 700 / 土佐麻紙、綿布、ピグメント、岩絵具、アクリル絵具 ホテルグランヴェール ティーラウンジ 音楽劇を介したイマジェネーション、退廃的なモチーフに美しさを見出し女性像を描いてい...
2025年4月9日


帆刈晴日 Haruhi Hokari
2023.10.1〜2024.1212.25 yarn-days-gr 410 × 700 / 麻紙、岩絵具、水干絵具、箔 yarn-days-pi 410 × 700 / 麻紙、岩絵具、水干絵具、箔 yarn-days-blue 400 × 700 ...
2024年12月25日


西田麻紀 Maki Nishida
2024.7.1〜9.30 蔦城(かづらき) 450 × 900 / 木製パネル、岩絵の具など 加茂(かも) 450 × 900 / 木製パネル、岩絵の具など ホテルグランヴェール ティーラウンジ 支持体に木製パネルを用い、木の年輪からイメージを広げ、絵の中に<時間>を...
2024年9月30日


寺岡麻美子 Mamiko Teraoka
2023.12.20〜2024.6.30 囁き Ⅰ 囁き Ⅱ 囁き Ⅲ ホテルグランヴェール ティーラウンジ 人知れず小さな変化を重ねながら植物はいつもと変わらずそこに根付いている <略歴> 名古屋芸術大学洋画科卒業 サロン・ドートンヌ会員...
2024年6月30日


早川文彩 Aya Hayakawa
2023.10.2〜12.21 rolling Ⅱ rollong Ⅲ 略歴 早川 文彩 HAYAKAWA AYA シンプルな線と色による抽象的な平面や半立体作品を主に制作する。 油絵具や木以外では、金属のはんだを制作の描画材の一つとして使用しているのが特徴。...
2023年12月21日
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