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早瀬聡美 陶展 - たのしいうつわ -
2026.1.31〜2.15 【 コンセプト 】 草花や空、雲に雨。自然をモチーフにした作品を制作しています。 身近な素材から感じる素朴な温かさを表現できたら、という思いを込めています。 また一方では、赤ん坊の姿をイメージしたクスっと笑える足のオブジェを制作。 可愛い!不思議!楽しい!を詰め込んだ作品です。 普段使いの器からオブジェまで、お楽しみいただけましたら幸いです。 【 経歴 】 1984年 兵庫県宝塚市生まれ 1996年 愛知県一宮市へ 2006年 愛知県立芸術大学(デザイン工芸科陶磁専攻)卒業 2008年 松永絵画教室講師助手を始める 2009年 さとみ工房開設(一宮市 アトリエ松永内) 2024年 独立、『 satomikoubou 』開業(一宮市内) 【展示会】 2010年より名古屋ノリタケの森ギャラリーにてグループ展参加 2018年より 名古屋ノリタケの森ギャラリーにて、毎年個展開催 2018 「二つの個展 松永知久×早瀬聡美」(東京ギャラリー日比谷) 2020 「ガラス梶田多恵×陶早瀬聡美 2人展」(名古屋市salon j
2月15日


松永知久展 - 夢の残像 -
2026.1.31〜2.15 【 コンセプト 】 若いころから絵の題材に困ると、、、いつも、夜空をながめていました。 受験時代、美大時代は特に深夜ラジオを聴きながら妄想の世界を漂っていました。 安いラジオから雑音まじりに聞こえてくるJAZZや Jポップ、歌謡曲も、、、、 夢は広がり、、つかめそうもない世界にあこがれ、、、幻を追いかけてきました。 半年前、二度目の甲状腺、リンパ節腫瘍の摘出手術を受けました。体力が落ち、大きな 絵の制作はかなりきつくなりました。 今は、治療と並行して大きな絵も再び描き始めております。 【 略歴 】 1951 愛知県尾西市(現一宮市)に生まれる 愛知県立旭丘高校美術科~多摩美術大学(油画) 1975 一宮市教員に採用 1977 一水会展初入選 以後1994年まで出品 1980 渡欧取材旅行 1991 一水会展 佳作賞 1992 一水会展 会友推挙 1994 中部一水会展 奨励賞 受賞の年に退会 1997 個展活動開始 ギャラリーかしの木(川崎溝の口) 2000 個展活動と並行して美術家集団ポンデザールに参加~現在
2月15日


Pure Jazz Night ✳︎ Chia & 砂掛康浩
Pure Jazz Night C h i a & 砂 掛 康 浩 〜 水の音 アートとのコラボレーション〜 梅のつぼみも膨らみ始め、春の兆しを感じる季節に アートギャラリー水の音で 2026年2月 Jazz Liveを開催。 空間を包み込むSweet & Pure なフェアリーボイスが人気のChiaさんと 水の音では初めての砂掛康浩さん 砂掛さんの誠実な人柄が表れる音色が素敵なライブ ミュージシャン Chia(vocal、piano & leier ) 砂掛康浩(guitar) 日程2026年2月7日 (土)開場 18:30〜開演 19:15〜 料金 3,000円(チャージ料)+ 2オーダー(drinkでもfoodでもOK)
2月7日


イマジナリーフレンド heidi.と仲間たち。
2026.1.9〜1.25 想像と創造の部屋で猫たちと暮らす ぬいぐるみ作家heidi.は 誰かのお友達になるぬいぐるみを製作しています。 その部屋に集う 仲間たちも 各々のイマジナリーフレンドなるものの作り手です。 heidi.と仲間たちのコラボレーションでうまれた作品も並びます。
1月25日


岩田泰政展 DJシリーズ
2026.1.9〜1.25 【 コンセプト 】 お菓子の空き箱を手に取りながら、レゲエのライブ、部屋のレコードプレーヤーが背景にあったのでしょう!? この箱を切り抜いてDJにしようと作り始めました。 【 略歴 】 1961年 岐阜県羽島市生まれ 羽島市在住 1981年 Bゼミスクールに参加 30年以上、東京・横浜・藤沢を中心に個展、グループ展を行う。 2022年から 岐阜で個展(Lucca445、Gallery Sagan)企画展(ギャラリー小さい家)グループ展「め展」(ギャラリーカフェ/ 204)岐阜アートフォーラム(上宮寺)に平面、オブジェ、パフォーマンスで参加
1月25日


押味忠志 Tadashi Oshimi
2025.10.9 - 2026.1.4 Jumping Sheep / Diving Sheep 530 × 3670 mm アクリル絵具/木製パネル ¥300,000(税込) 【作家コメント】 この展示のために制作した作品です。 極端に横長の構図で 《 水面から飛び跳ねるヒツジの姿 》を描きました。 写実的に描かれたヒツジと記号的表現の水との対比、白系壁面を横切る 大きな黒い面といった構成はパブリックスペースをアートな空間へと 変質させます。 また本作は上下を反転させると《 水中に飛び込んだヒツジの姿 》の 作品にもなります。 ”内と外” ”虚と実” といった境界の曖昧さもテーマとして内包しています。 【 主な展示歴 】 2013 個展 / 月の庭(名古屋市) f.B.H.L / HEART FIELD GALLERY 2014 個展 / 敷島珈琲店(岐阜市) 亀山トリエンナーレ(三重県亀山市) 2016 それぞれの空間表現展(岐阜県美術館)以後毎年参加 新たな表現者たち / ギャラリー彩(名古屋市) Art point Selection
1月4日


めをつむってもみえる 矢野ミチル展
2025.12.13〜12.28 【コンセプト】 矢野ミチルが日常の中に潜む偶然性と、 目には見えないが確かに存在するもうひとつの世界を描き出す。 画面に生まれる色と形の重なりは、作家自身の感覚と偶然の対話によって紡がれ、観る者の内側に眠る感覚や記憶を呼び覚ます。 2つの極のあいだにある無限。 夢と現実の淡いグラデーションへようこそ。 2000年代初頭、東京の路上で絵を販売し始めたことをきっかけに、全国各地で展覧会を企画・開催。 音楽好きが高じて多くのミュージシャンと関わりを持つようになり、アルバムジャケットやアートワークの制作、コマ撮りアニメーションによるミュージックビデオの制作などを手がける。 様々なジャンルの音楽からインスピレーションを受け、即興的に描き上げるライブペインティングをライフワークとして継続。 近年は東京から瀬戸内の因島へ拠点を移し、改装した古民家を「アトリエ可視光線」と名付ける。 ロゴデザインや壁画制作をはじめ、自身の画集出版、オリジナルのタロットカードやオラクルカードの制作・販売など、表現の幅を広げている。...
2025年12月28日


色彩の肌ざわり ガラス 中井亜矢展
2025.11.22〜12.7 【コメント】 ガラスの色の重ね、配色した作品は意味を考えすぎないで、その瞬間の気配や季節の香り、その一瞬の情景に心を委ねたりまた気持ちが軽くなるような(またはざわざわするような)心の肌、肌触りのようなものを目指して作っているように思います。 【経歴】 2005 武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科ガラス専攻卒業 2007 青森県白神ガラス工房 常駐作家として勤務 2010 瀬戸市新世紀工芸館研修生 2012 ナカイガラス制作所設立(〜2018)2020工房移転 2005 暮らしを彩る器 テーブルウエア大賞入選 2006 和硝子器展(東京/個展) 2007 Glass Today'07(グループ展)08'09' みちのくガラス作家展(グループ展)08'09' 2008 河北工芸展入選(同09') 2009 現代ガラス展in山陽小野田 入選 2011 白磁と硝子のうつわ展(愛知/二人展) 中井亜矢ガラス展・色彩の硝子(愛知/個展) 瀬戸市美術展 美術工芸部門 市長賞 2012 KOGANEZAKI・器のかたち・現代ガ
2025年12月7日


粒を束ねる 齋野ハルカ個展
2025.11.22〜12.7 齋野ハルカより ◯展覧会に寄せて 木々の葉が陽光を浴びてかがやく様子や その時々に異なる雲の美しさ そよぐ風の温度や湿度 それらすべては この世界を構成する粒子がつくりだす現象とも言えます。 日常のなかでささやかな現象に気づいて覚えておこうとするものの 時の経過と共に記憶や感覚は曖昧になり ついには忘れ去られてしまいます。 それらをたぐり寄せるように思い返しながら 記憶に輪郭を与え作品として残しています。 私にとって絵は記憶や感覚を思い出すための装置として存在します。 ◯プロフィール 名古屋芸術大学デザイン学部卒業。 愛知県在住。 2025 個展「wave tune」(岩田商店/岐阜) 2024 個展 ART LIFE GIFU 2024(大垣共立銀行岐阜中央プラザ/岐阜) 2024 WS 「秋のモビールをつくろう!」(みなと土曜市/名古屋) 2024 個展「水の月」(GalleryWhiteCube/名古屋) 2024 WS「アート工作モビールづくり」(文化の森 物語の広場/北名古屋) 2020 ...
2025年12月7日


草文の器 加藤音個展
2025.11.1〜11,16 【コメント】 自然の中で私に届く光や風 木々のざわめき 鳥や虫の声 それらをそっと器に乗せて焼き固め やがて 何処かの食卓で誰かのこころと響き合うかもしれない 【略歴】 1962 東京生まれ 1992 音彩工房(ねいろこうぼう)設立 2009 伝統工芸士(美濃焼)認定 個展・グループ展を中心に活動
2025年11月17日


麗糸を纏う 琴絵個展
2025.11.1〜11.16 【コメント】 意識の範囲から離れたところで偶然的に生まれる現象を見出し、 自然との関わりの中で見つけた色や手ざわりといった、時の経過と共に曖昧になる感覚を絵として再構成することで新たな景色を作りあげ、記憶に形を与えています。 主に油彩による絵画作品を制作する他、 透明素材によるミクストメディア作品にも取り組んでいます。 【プロフィール】 名古屋芸術大学デザイン学部卒業。 愛知県在住。 2025 個展「wave tune」(岩田商店/岐阜) 2024 個展 ART LIFE GIFU 2024(大垣共立銀行岐阜中央プラザ/岐阜) 2024 WS 「秋のモビールをつくろう!」(みなと土曜市/名古屋) 2024 個展「水の月」(GalleryWhiteCube/名古屋) 2024 WS「アート工作モビールづくり」(文化の森 物語の広場/北名古屋) 2020 二人展「透明の温度」(iTohen/大阪) 2020 個展「phenomenon」(GalleryWhiteCube/名古屋) 2019 .
2025年11月16日






星花伝 小林実沙紀個展
2025.10.11-10.26 個展に込めた想いについて。 私が意識せずともついつい描いているもの ぼんやり眺めているもの「星と花」あの瞬間、不意に目に入ったことは何かのメッセージではないか。慰められ、癒され、気付かされている。 いつも通っていた道の街路樹はこれまでなんとも思わなかっ他のに、今になって目に止まる。 幼い頃、何度夜空を見たいと願っても見ることができなかった流れ星を今は頻繁に見ている。 いつもすぐそばにあるのに、気づかないことばかり。 伝えること・受け取ることは尊く難しい。 どれほどの真実があるがままに伝わっているだろう。 そして歪んで伝わることもまた人の世のおもしろさ。 どんなふうに歪んだとしても私は内からひかり輝く大切なものを絵を通して伝えたい。
2025年10月26日


還る 吉田梢個展
2025.10.11-26 本展のタイトルには、使った人が本来の自分に還るような、寄り添うような作品を作りたいという意味を込めました。また、作品も土の雰囲気や、焼けた表情など、素朴な表現にこだわってみたという意味で「還る」という表現も良いのかなと思いました。岐阜の歴史ある街並みや、水の音さんの建物の歴史、物語の中のような雰囲気に助けられながら、良い展示にできたらと思っています。 【 経歴 】岐阜多治見市出身、在住 2006年3月 名古屋学芸大学映像メディア学科卒業大学卒業後、アニメーション作品の作画に携わる 2014年3月 多治見工業高校専攻科卒業 2015年11月 個展『かわいいやきもの』(名古屋市/Galerie LA CACHETTE) 2020年9月 個展『ちいさな花をみつけるように』(名古屋市/Galerie LA CACHETTE) 2022年12月 個展『星降る夜の贈り物』(名古屋市/Galerie LA CACHETTE)その他グループ展、クラフトイベントに参加
2025年10月26日


星の花を描く 日本画WS
小林実紗紀個展『星花伝』のテーマに合わせて、日本画の画材、技法を使って 自分だけの「星の花」を描いていただきます。 夜空の中に星の花を咲かせましょう。 日程 2025年10月18日(土) 13:30〜(所要時間1時間半ほど) 参加費 1,000円(材料費込み) + 1,200円(ケーキセット) 講師 小林実紗紀 場所 ギャラリー水の音(岐阜市新桜町12) お問合せギャラリー水の音(岐阜市新桜町12)Tel : 058-201-0122e-mail : mizunooto.gifu@gmail.com
2025年10月18日


佐藤 仁美 Hitomi Sato
2025.7.1〜10.8 各300×900 アクリル絵具、色鉛筆、キャンバス 各220,000(税込) みなも かきつばたの池 たまる
2025年10月8日


自画像 吉田尚郁個展
2025.9.26〜10.7 【 経歴 】 1998年生まれ 岐阜市在住 2017年愛知県立芸術大学美術学部油画専攻入学 2021年3月愛知県立芸術大学美術学部油画専攻卒業 2021年4月愛知県立芸術大学大学院油画・版画領域入学...
2025年10月7日


山本卓見個展 - 鉄と遊ぶ -
2025.9.6〜9.21 コンセプト 曲げるだけで表情が出る鉄。最近は鉄のタマを転がしています。 経歴 岐阜市在住 岐阜高専非常勤講師 金沢美術工芸大学大学院彫刻専攻科修了
2025年9月21日


景色の感覚 佐藤仁美展
2025.8.16〜8.31 佐藤仁美 経歴 名古屋市在住 2001 名古屋芸術大学美術学部洋画専攻卒業2003 名古屋芸術大学大学院美術研究科修了2003 Graduated from Department of Oil painting ,Nagoya...
2025年8月31日


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