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プロフィール
登録日: 2022年3月5日
記事 (56)
2026年1月4日 ∙ 2 分
押味忠志 Tadashi Oshimi
2025.10.9 - 2026.1.4 Jumping Sheep / Diving Sheep 530 × 3670 mm アクリル絵具/木製パネル ¥300,000(税込) 【作家コメント】 この展示のために制作した作品です。 極端に横長の構図で 《 水面から飛び跳ねるヒツジの姿 》を描きました。 写実的に描かれたヒツジと記号的表現の水との対比、白系壁面を横切る 大きな黒い面といった構成はパブリックスペースをアートな空間へと 変質させます。 また本作は上下を反転させると《 水中に飛び込んだヒツジの姿 》の 作品にもなります。 ”内と外” ”虚と実” といった境界の曖昧さもテーマとして内包しています。 【 主な展示歴 】 2013 個展 / 月の庭(名古屋市) f.B.H.L / HEART FIELD GALLERY 2014 個展 / 敷島珈琲店(岐阜市) 亀山トリエンナーレ(三重県亀山市) 2016 それぞれの空間表現展(岐阜県美術館)以後毎年参加 新たな表現者たち / ギャラリー彩(名古屋市) Art point Selection / Gallery Art...
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2025年12月28日 ∙ 1 分
4人4様
アートで彩る日常 2025.12.13〜12.28 板倉倫子(ポジャギ) 加藤珠江(せっけん) 坪井香保里(絵画) 平田佳子(陶)
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2025年12月27日 ∙ 2 分
めをつむってもみえる 矢野ミチル展
2025.12.13〜12.28 【コンセプト】 矢野ミチルが日常の中に潜む偶然性と、 目には見えないが確かに存在するもうひとつの世界を描き出す。 画面に生まれる色と形の重なりは、作家自身の感覚と偶然の対話によって紡がれ、観る者の内側に眠る感覚や記憶を呼び覚ます。 2つの極のあいだにある無限。 夢と現実の淡いグラデーションへようこそ。 2000年代初頭、東京の路上で絵を販売し始めたことをきっかけに、全国各地で展覧会を企画・開催。 音楽好きが高じて多くのミュージシャンと関わりを持つようになり、アルバムジャケットやアートワークの制作、コマ撮りアニメーションによるミュージックビデオの制作などを手がける。 様々なジャンルの音楽からインスピレーションを受け、即興的に描き上げるライブペインティングをライフワークとして継続。 近年は東京から瀬戸内の因島へ拠点を移し、改装した古民家を「アトリエ可視光線」と名付ける。 ロゴデザインや壁画制作をはじめ、自身の画集出版、オリジナルのタロットカードやオラクルカードの制作・販売など、表現の幅を広げている。...
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