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ツミキ 帆刈晴日個展2022.12.3〜12.25

更新日:2022年12月27日





帆苅晴日コメント

「目に見えないものを、言葉にできない感情を、通り過ぎた一瞬を、」をテーマに作品制作を行なっています。

懐かしいや切ない。なんとなく。というふんわりとしか伝えれない感情に惹かれます。

具体的な気持ちはあるのに、産み出される言葉は抽象的にしかならず。

でもだからこそ作品を通して共感できたり、新しい感情や感覚がお話ししあえたら面白いなと思っています。

今回の展覧会では、自分の中の今まで貯めてきた感情や育ててきた感覚を積み上げた空間にしたいと思い「ツミキ」という展覧会名にしました。

この時間が、何かを感じていただけるようなひとときになりましたら幸いです。

プロフィール

1990 愛知県生まれ

2012 名古屋芸術大学美術学部美術学科日本画コース卒業

■個展

2016 

-星とサーカス- 帆刈晴日 日本画展 [愛知,5/R Hall&Gallery]

2017 

日本画 帆刈晴日展 [愛知,遊倶楽部]

2018  

-ひとりぼっちのパレード- 帆刈晴日 個展 [愛知,5/R Hall&Gallery]

2019 

ひらひらと舞う。帆刈晴日展 [愛知,名古屋松坂屋アンテナプラス・アート]

2020 

スパイス [愛知,5/R Hall&Gallery]

2021 

time [京都,大丸京都展アートサロンESPACE KYOTO]

ポケットに飴玉 [愛知,ギャラリーマルキーズ]

2022 

アーティストの物語  [愛知,5/R Hall&Gallery]

メグル  [愛知,5/R Hall&Gallery]  

■グループ展

2013 

next stage (同'14'18’20’21) [愛知:名古屋松坂屋美術画廊]

2016 

東雲の会 日本画展 [愛知:ギャラリーエスパス/大阪,丸栄美術画廊]

2019 

迷うくじら 名古屋芸術大学日本画コース選抜展 [東京:佐藤美術館]    

-目で見る名曲集- GORO NOGUCHI GOLDEN HIT PARADE [岐阜,美濃和紙の里会館] 2020 

迷うくじら(同’22)[東京,耀画廊]

2021 

特別展 日本画の可能性 若手作家からの提言 [愛知,古川美術館]  

美濃市立空想動物園 [岐阜,美濃和紙の里会館]












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